9.この出産、やっぱり一筋縄じゃいかない・・・

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待ちに待った診察日。

N先生に診察してもらったので、前回院長先生に「女の子」と言われたことを告げました。

先生は「いえ、男の子ですよ」とキッパリ。

実はその次の診察では胎児の心臓の検査だったのですが、かなり詳細な内部の映像を見た検査技師さんにも「男の子です」と言われ、やっぱり!と思いました。

結果、男の子だったわけですが・・・院長先生は何を見たのかな?

「三姉妹決定!」とまで断言する根拠は何だったんだ?と今でも疑問です。

N先生が人気で、指名(?)がいつも埋まっているので、嫉妬でもしたのでしょうか。

それか単に見間違え?

とにかく、院長先生には2度と診察してもらいたくないと思いました。(- -;)

しかし、この妊娠・出産はやっぱり一筋縄ではいかなかった・・・。

妊娠9ヶ月目の診察で、いよいよ入院日を決めることになりました。

計画出産では、陣痛が来てしまう前に出産日を設定するので、本来の予定日(40週)より早めの正産期(37〜38週)あたりに決めます。

私の場合、長女・次女ともの予定日通りでしたが、長男の時はあれこれ動いていたせいもあり、だいぶ早まりそうとの診察でした。

そんなわけで、正産期入って数日後に設定されたのですが、次の診察ではさらに早まりました。

ダンナのお義母さんに、私が入院している間お手伝いに来てもらうことになっていたので、ダンナに入院する前日に来てもらえるようお願いしてもらいました。

続きはこちら↓

10.これで準備万端!のはずが、最後まで予想外でした。


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