今回、高機能絆創膏を貼らなければ良かったと思う3つの理由

Pocket
LINEで送る

長女がケガをしてから約1週間・・・ようやく傷がふさがりました。

その時はまだ痕が残っていましたが、今見たらだいぶきれいになっていました。

ただの擦り傷とはいえ、治るまで時間もかかり、かなり厄介なケガでした。

高機能絆創膏を使って、湿潤療法で傷を残さず綺麗に治せるかなと思ったのですが、結局は従来の方法でした。

今回、高機能絆創膏は

●怪我のあとそのまま塾へ行ったので、洗浄が不十分なまま時間がたった(塾で消毒と絆創膏をした)

●よく動く手のひら

●アトピーで皮膚トラブルになりやすい上に細菌が繁殖しやすい夏

という理由で、選択しない方が良かったと思います。

とはいえ、それは後から思ったのですが・・・。

動かすだけで痛い、翌日も改善しないという時はやはり病院へ早く行くべきですね。

以下のサイトに、モイストヒーリングについて詳しい説明が載っています↓

 

さて、長女のお世話も終わってようやくシャワーもゆっくり入れるわー。

と思っていたら、長男が「ママ〜!洗って」とバスルームに入ってきました。

ゆっくり自分のことだけするのはまだまだ時間がかかりそうです・・・( ̄ー ̄;

この前の話はこちら→こんな場合は、高機能ばんそうこうじゃ治りません。


ランキング参加中!どれかをポチッとお願いします。

スポンサーリンク

サイトのコンテンツの無断使用・転載はおやめください。

Pocket
LINEで送る