「銀河鉄道の夜」を描きました

Pocket
LINEで送る

昨日、テレビ番組で宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」の解説をやっていました。

私は小学生の時に本に出会い、映画を見て
そして大人になってから細野晴臣さんのサントラを買い、プラネタリウムでも見ました。

そのどれもが心に焼きついています。

7年ほど前には宮城県のイーハトーブ館や童話村へ子供たちと一緒に旅行へも行きました。

 

なぜ今でもこんな大勢の人が彼の童話や詩にひきつけられるのか・・・。

宮澤賢治独特の言葉選び、そして究極の自己犠牲の理想。

また、「注文の多い料理店」などは、ブラックユーモアも交えています。

久しぶりに、また読みたくなりました。


ランキング参加中!どれかをポチッとお願いします。

スポンサーリンク

サイトのコンテンツの無断使用・転載はおやめください。

Pocket
LINEで送る